大分の百貨店 トキハ

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トップページ > トキハが選ぶ大分うまいもの50選 > フンドーキン味噌・醤油・ドレッシング
老舗仕込みの調味料と、こだわりのピュアメイドドレッシング。フンドーキンの味噌・醤油・ドレッシング

原料と製法にごだわった調味料のトップブランド

調味料といえばフンドーキン 売上は九州No.1の実績

潮の香りが漂う瀬戸内海に面し、豊かな自然に恵まれた街、臼杵市にフンドーキン本社工場はあります。味ひとすじ約150年の歴史をもつ老舗で、日本古来の本質を堅持しながら作る醤油や味噌のほか、時代にマッチしたドレッシングやぽん酢などの調味料を幅広く製造販売し、生産量、売上高とも九州ではトップの実績を誇ります。 原点の味を江戸時代の製法で、また、現代の味をバイオ製法で、創業1861年以来の経験を生かし、原料と製法にこだわったフンドーキンの商品をぜひご賞味ください。


老舗が作るドレッシング、こだわりのピュアメイド
カロリーが気になる方にもおいしく食べてもらえます

 


醸造蔵の中、味噌醸造用の木樽で、じっくりねかせた本格仕込みの味噌は、酵母菌を急速に成長させた味噌に比べて、力強さがあります。長期にわたり放し飼いのように育てた酵母菌は時間をかけるほどに良質の菌となり成長し、良い味噌に生まれ変わって生きます。昔ならば一般的製法であった生きた味噌づくりを今に再現させた本物の麦麹味噌です。仕込みには2000kgの木樽を使い強いこだわりで原料を選別。国産の大麦、国産の大豆に天日塩(低?塩)を使い、そして臼杵白馬渓水系の水で仕込んでいます。表面の色の黒い部分を取り除き赤色のおいしい部分を詰めました。300年前の本物の味をご賞味ください。

 

フンドーキン味噌を使って大分郷土料理だんご汁を作ってみよう


<作り方>
  1. 小麦粉と少々の塩、水を加えて、耳たぶぐらいの硬さにまでこねる。
  2. ぬれた布きんを掛けて5分ほどねかせたのち、親指大のだんごの生地を つくり、さらに30分〜1時間ほどねかせる。
  3. ひとつずつ長く引き伸ばし、熱湯で浮き上がるまで湯がく。
  4. ニンジンなどの野菜をはじめ、大分県特産の椎茸や山の幸をふんだんに使った味噌汁に3を入れる。
料理のポイント!
根菜を炒めてから煮るとコクがでます。
だんごをこねるときは、しっかりと体重をのせるのがコツです。

確かな原料と手間暇かけた製法でつくった

フンドーキン味噌
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フンドーキン醤油
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